『サイエンス』誌がジャカルタのトランスジェンダー女性セックスワーカーの顔なし写真を表紙にして批判を受けた件についてウートピで記事を書きました

サイエンス誌の表紙画像(説明は本文にあり)

これまでに4本記事を書かせて頂いているウートピさんに、昨夜ふと目にしたニュースをネタ出ししてみたところ(というか第一稿を全部書いて送りつけた…w)、即掲載してくださいました!(ちょいちょい表現を読みやすく直してくださって、ほんと編集抜きにはライターなんてできねぇな私は、と痛感。)

『“女性”をちょっと生きやすくする オンナ目線のニュースサイト』と言っているだけあって、本当に異色というか何というか。フェミニストメディアは日本では大きなところがないけれど、ウートピがなっちゃうんじゃねえの? くらいの。前回の反人身取引運動の問題点についての記事なんて、絶対どこのメディアもやりたがらないようなトピックなのに、なんと依頼原稿ですからね! 編集のIさんのアンテナが半端ない。

というわけで、今回も売れ線からは外れるトピックですが、掲載して頂けました。わーい。

クリックすると本文が読めます ↓
科学の世界は男性優位? 女性のからだを表紙に使ったサイエンス誌に米国下院議員が抗議
(クリックしてもダメだったらここでも読めます

 

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