マサキチトセとは?

評論家(クィア理論・フェミニズム・社会運動論)
A queer, feminist, and social movement critic in Japan – English site

自己紹介

1985年に栃木県足利市で生まれ、同県佐野市で17歳まで育ったあとAuckland(オークランド)に渡り、その後2004年にOjai(オーハイ)、2005年にPleasant Hill(プレザント・ヒル)と移動しました。3年間日本(群馬県館林市東京都小金井市)に住んだのちWoodlawn(ウッドローン)に引っ越して、シカゴ大学大学院でジェンダーとセクシュアリティの社会学を専攻しました。現在は館林市に住んでおり、クィア理論、フェミニズム、社会運動論をメインに評論活動(文筆、講演、翻訳など)をしながら、佐野市の一般企業で労務管理の仕事をしつつ館林で飲食店経営をしています。

やってること

評論 – LGBT、クィア、フェミニズム関連を中心に評論を書いています(メディア掲載・出演の一覧)。これまでの文章は現代思想シノドスWezzyウートピ人権と生活などに掲載されています。海外では Anime Feminist によるインタビュー、及び Navin Thompson による紹介記事が公開されています。また、大学などの教育機関や各種団体などに呼ばれて講演をすることもあります(講演や口頭発表の一覧)。

写真 – 「男性の肌も、レズビアンの親密性も、半分女王顔メイクも写さずにクィアな写真を撮ること」を目標にしています。TumblrInstagram で見ることができます。

YouTube YouTubeチャンネルでLGBT、クィア、フェミニズムをテーマに英語と日本語で動画を作っています。

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